Home > 新着情報一覧 > 代表 福留聡の著作 7つのステップでわかる税効果会計実務完全ガイドブック2度目の増刷決定累計発行部数2,000冊に

新着情報 What's New

代表 福留聡の著作 7つのステップでわかる税効果会計実務完全ガイドブック2度目の増刷決定累計発行部数2,000冊に

代表 福留聡の著作 7つのステップでわかる税効果会計実務完全ガイドブック2度目の増刷決定累計発行部数2,000冊に


にほんブログ村 士業ブログ 公認会計士へ
にほんブログ村


ランキングに参加しています。上記ボタン押しに協力ください。


私の著書の7つのステップでわかる税効果会計実務完全ガイドブックが2度目の増刷決定し累計発行部数2,000冊になります。今回は500冊増刷になります。

内容説明

実務に即してよくわかる!!税効果会計のすべてのテーマについて、実務的かつ実践的な設例、大量のワークシート及び税務申告書を用い、実務手順のステップに従うことで、税効果会計実務に係るすべての資料を作成できる。

目次

第1章 個別財務諸表における税効果会計
第2章 連結財務諸表における税効果会計及び持分法における税効果会計
第3章 四半期財務諸表及び中間財務諸表における税効果会計
第4章 組織再編における税効果会計
第5章 連結納税における税効果会計
第6章 IFRSにおける税効果会計

著者等紹介

福留聡[フクドメサトシ] 
公認会計士税理士ワシントン州米国公認会計士米国税理士。福留聡事務所所長。(日本・米国ワシントン州)公認会計士・(日本・米国)税理士。昭和51年、高知県生まれ広島県育ち。平成11年、慶應義塾大学商学部卒業。平成10年国家公務員1種試験(現・国家公務員採用総合職試験)経済職合格。平成14年、公認会計士第二次試験合格後、監査法人トーマツ(現・有限責任監査法人トーマツ)入所。平成18年、公認会計士第三次試験合格。その後、あずさ監査法人(現・有限責任あずさ監査法人)を経て、平成22年独立開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

税効果会計のポイントを7つのステップにわけて整理。実務に即した標準的な設例を用いて、全ての資料を作成できるようになる。



なお、下記7つのステップでわかる税効果会計実務入門はすでに5回増刷され、累計発行部数4,500冊です。こちらもあわせて購入下さい。


内容説明

法人税及び地方税の考え方を適切に理解することで、税効果会計及び税務申告に係る全ての資料(法人税申告書及び地方税申告書、税効果会計の計算、税効果会計及び税金の仕訳、税効果会計の注記等)を作成できる。

目次

そもそも税効果会計とは何なのか
税効果会計の概要
法人税申告書及び地方税申告書の作成方法
税効果会計基準の実務上のポイント
一時差異を把握する
法定実効率を算定する
回収可能性考慮前の繰延税金資産及び税金負債を確定する
繰延税金資産の回収可能性の区分判定
一時差異解消のスケジューリング
回収可能性考慮後の繰延税金資産及び繰延税金負債を算定する
税金費用のプルーフテストを行い、税金費用の妥当性を検証する

著者等紹介

福留聡[フクドメサトシ] 
公認会計士税理士ワシントン州米国公認会計士米国税理士福留聡事務所所長。(日本・米国ワシントン州)公認会計士・(日本・米国)税理士。昭和51年、高知県生まれ広島県育ち。平成11年、慶應義塾大学商学部卒業。平成10年国家公務員1種試験経済職合格。平成14年、公認会計士第二次試験合格後、監査法人トーマツ入所。平成18年、公認会計士第三次試験合格。その後、あずさ監査法人を経て、平成22年独立開業。平成22年米国公認会計士試験合格。平成26年米国税理士試験合格(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

税効果会計実務資料の作成、法人税申告書と税効果会計の繋がりを理解するのに経理マン、公認会計士、税理士に必携の1冊

無料個別相談 会社設立支援 
IFRS(国際会計基準)・USGAAP(米国会計基準)対応支援サービス

米国法人税及び米国個人所得税のサービス
IPO(国内及び海外証券取引所)支援サービス 外資系企業の日本拠点の会計税務監査サービス 決算・開示・決算早期化及び決算標準化支援サービス menu